西伊豆ツー 雲見温泉
TG-SKY
恒例の宿ツーです。
今回はシルバーさんのツーナビで伊豆をぐるり。
ゲストのIさんも宿ツーから初参加。宜しくです。
昨年8月納車のF800ST。既に11000K。
良く走ってらっしゃる。更に今月にはタンデム用にK1200GTを増車。
納車待ち。
次回はK1200GTでご参加を。

シルバーさんのK1600GTL。
フロントのフォークにも特注フォグが付いている。
なんせ速い。

海老名でBOXER JOURNALさんの取材を受ける。
来月掲載予定とか????
ステッカー頂きました。
まずは御殿場経由で仙石原へ。
雪が心配だが、ツーナビに命を掛け凍結路を進む。
温泉は時間無いので 強羅のやまひこさんへ。
海鮮丼 1000円なり。豪華で上品なお味。
シャリはあったかいほうが俺は良いかな。
でもうまい。
一番乗りで駐車場満杯。

食後は一路下田廻りの雲見まで。
下田界隈を廻ろうかと思ったが時間もないのでR135をひたすらに。

今夜のお宿大漁さんに

近くの夫婦岩。
晴れてれば真ん中に富士山が出るらしい。


二日目はあいにくの雨交じり。
さすがに南だから暖かい。
北上するにつれ冷え込む。
でも何とか沼津まで無事帰着。
8台の久々のマスツーでした。

昼食は沼津の京丸で頂きました。
うなぎ屋の裏メニューのシラス丼1280円 シラスいっぱいで旨かった。
東名も東京に近付くにつれ寒くなる。

海老名のSAは様変わり!!!
駅ビルか?
リサーチついでにUAのSHOPを拝見。


みなさんお疲れ様です。
高齢化社会に位一石を投じる飛ばし屋と平均年齢です。
秘訣は奥方にあり。

お疲れ様でした。
# by akirahrk1962 | 2012-01-29 21:58 | バイク | Trackback | Comments(2)
雪道練習して来い!
こんな機会しかないから せがれたちを練習をさせに近所をぐるり。
”止まらねー”とはしゃいでおりました。
# by akirahrk1962 | 2012-01-24 08:28 | 家族 | Trackback | Comments(0)
町田 いさみ
雪だし 雨だし 山も行けないし。
そんな土曜日、OB会がありました。
よく動く後輩がまたおいしいとこを紹介してくれた。
FBでも紹介したが、
町田のみさき
この豪快な刺身の盛り合わせ。5人前。
しめサバ アジ マグロ ほうぼう メインのカワハギ 何とか鯛 サザエ 
店主のうんちくを5分ほど効いてから食事スタート。
つきだし 刺身 アンキモ 金目の煮つけ てんぷら 茶碗蒸し お茶ずけ イチゴデザート
 途中でヒラメの肝までついて 3000円コース。
おなかたっぷり。
生飲んで 焼酎飲んで 一人4500円也。
スーパー銭湯行ってここで飲んで 東横イン泊まると伊豆に行ったみたい。

# by akirahrk1962 | 2012-01-22 21:16 | 生活 | Trackback | Comments(0)
白馬スキー
年末の12.29日は ファンさんとハルさんと八方でスキーをした。

ひーちゃんがシェーンバルトでバイトするので送るついでに滑ってきました。
こんな良い時期に滑るのは卒業以来初めてかもしれない。
非常に良い雪でした。(新雪はチョイ重いかな)
車も雪仕様にしたしばっちりです。


ファンさんのブログには自分の滑りがアップされているので 今度はファンさんの滑りをアップしときます。
ちょっと中途半端な撮影になってしまいました。
ファンさんとハルさんは滑りがシャープで上手です。



やっぱりヘルメットとゴーグルとストックは買っておこうと思いました。
道具はいつも借りてるし少しそろえとかないとまずいかなと感じてます。

今回オーバーパンツは昨年新調したのがあり タイツ一枚で十分あったかいのが解りました。
スノーシューする時も役立ちそうです。

この三人はみんな同い年です。来年はシルバーパスですので五竜がホームゲレンデになるでしょう。それにしても2人は体力あります。1本滑るのに一気で行けるけど、私はいつも休憩しないと持ちません。筋肉の使い方が違うのでしょうね。勉強になりました。


今回はファンさんの足の大きさが30cmだというで盛り上がりました。
やっぱり彼はただものじゃないということがよくわかりました。

翌日はRAV4の雪道遊びをしながら帰り、木崎湖付近までは圧雪路を探しながら裏道を走りました。
4駆は二度目ですが、アイシスのFFのほうが乗りやすい気がしました。
カメさんにならない安心感はありますが4駆の癖か、いろんな方向に行きたがるような気がします。
タクシーなんかもFRだったりするから 一概に雪が4駆とは限らないんでしょう。

次は3月にまた行きます。それまで体力付けなきゃ。
夏の白馬のフラッグ立ってるとこも冬はこんな感じ。
 
# by akirahrk1962 | 2012-01-07 17:25 | アウトドア | Trackback | Comments(7)
今年の年賀状です。
新年明けましておめでとうございます。

今年は夫婦で100歳 大人の休日倶楽部の仲間入り。
スキーのリフト券はシニア料金!良いことが少しは増えます。
今年も宜しくです。

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# by akirahrk1962 | 2012-01-03 16:26 | Trackback | Comments(20)
RAV4
今日は天気がいい。
相模原まで行くので 若葉台まで散歩がてらに歩いてます。
ネギも大根もおいしそう。

ということで、何しに行くかと言うと?

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# by akirahrk1962 | 2011-12-11 18:05 | | Trackback | Comments(6)
パーツ
今日 探し物していたら 懐かしいものが出てきた。
カンパのグリス。
普通の方は何ら面白くもありません。
今でもあるのかな?

ともあれ何とか復活したいのでサドルをオイルで綺麗にしました。
ブルックスのサドル。
山の形をした柄は 富士山登頂記念の焼印。
杖に押してもらうのをサドルに押してもらった。
固いんだけど乗りなれるとなじむんですよ革サドル。

何とか直してパスファインディングしたいなー。
# by akirahrk1962 | 2011-12-04 18:33 | 自転車 | Trackback | Comments(2)
極寒キャンプ-2
今更ながら極寒ツーの第二弾です。
飲んで食べてるので まともに写真がありません。
バイクキャンプツーはスポーツではないなー。デブになるばかり。

トラさんおまちどう様 純さんツーショットです。
写真撮る人。体と三脚が合わない人一名。 
先にYASUさん出発。
山純さんとはここでお別れ。やはり早い。早いというより基本に忠実。オーバーに見えるくらいリーンアウトしていた。勉強になる。
makkuroさん到着。幹事お疲れ様。

 来年もよろしく。
# by akirahrk1962 | 2011-11-27 09:21 | バイク | Trackback | Comments(2)
極寒キャンプ-1
中津川林道 王冠キャンプ場にGS達のオフ会に参加した。
みなさんお疲れさん。久々に笑って喋って楽しかった。

前日ヤマジュンさんからFBに参加表明に近いメッセージが入る。

FBのご挨拶代わりにオフ会をお伝えしたのが11/9日。
昨年もこの王冠キャンプ倶楽部でキャンプしたので一度は飲んでいるが その後チャリティーTシャツで数回連絡しただけ。
まさかとは思ったが11/11には テントですかの確認メッセージがきた。
3時ごろしか到着できないのでもしもヤマジュンさんが来られたら
これはサプライズにできるかもとmakkuroさんに食材含め最終確認の連絡を浅草の串焼きから電話して焼酎をあおる.

当日マンションの理事会を早々に切り上げ12時出発。
高速乗ったら 椅子とテーブルを忘れたのに気がつく。
やはりなんか忘れるが 多分今日は使わないかもしれないと思い少しニヤけながらぶっ飛ばす。
塩山のオギノで食材買い込み、西沢渓谷を通過。
思わず紅葉に見とれる。


さて今年はどうなるか?
続く
# by akirahrk1962 | 2011-11-15 23:16 | バイク | Trackback | Comments(22)
八ヶ岳
また山に行っちゃった。
八ヶ岳 赤岳に行ってきた。4年ぶりくらいかな。
前回は紅葉も終わり雪舞う頃だったが天気は抜群だった。今回はガスの中で景色も見えなかった。

今回は本格登山デビュー戦の友人を案内することに。家内以外で山に行くのは 何年振りだろう。
彼とは前回の燕岳から計画していたが、天候と都合がつかず今回になった。
今回も金曜日には延期を連絡したが、YAHOO天気では原村は回復傾向にあるらしので急遽日帰りでの決行となった。

美濃戸口に午前2時到着。仮眠をする。外の気温は10度ぐらいあった。霧が凄かった。
コースは美濃戸ー行者小屋ー文三朗分岐ー赤岳山頂ー天望荘ー行者小屋ー赤岳鉱泉ー美濃戸に戻るコース。
そもそも美濃戸で1700m以上あるので 山頂まで1200m弱だ。行者小屋で2300m前後だから最初にゆっくり上がり最後に600m前後の急登だ。その分距離がある。
美濃戸から行者小屋はなだらかな 沢つたいのルートだ。2時間あれば余裕のはずが2時間半もかかった。
空は時折晴れ間が見えるが 山はガスのまま。赤岳の山容も全く見えず。

彼は高尾山 御岳山 三頭山 大山 富士山についでの登山。本来初めてのテント泊予定だったので今回はトレーニングを兼ねてテント泊と同じ内容がザックに入っている。
引き算はあるが足し算で来るとは思わなかった。聞くところによると富士山には、この夏西湖にファミリーキャンプして一番下の登山口まで送ってもらい日帰りで往復したそうだ。チャレンジャーである。
出足はペースがつかみずらそうだったが 後半は高度感と岩場、急登、人の少なさ等に驚きの連続で元気いっぱいだった。

9時過ぎには行者小屋を出発。途中から強い風とガスで視界は最悪。頂上小屋では200円で小屋の小上がりで休憩させていただけるので、昼飯を快適にとれたのは感激。
小屋には30年振りに入ったが綺麗になったような気もするが。
ウイスキーに スパ、サラミ、地鶏真空パック、ビール、ナッツ、ツナ缶、コーヒー、スープ、カロリーを摂取しまくる。
そんなこんなで12時過ぎになり下山。行者小屋に1時40分。そのまま通過で2時赤岳鉱泉。
一服して美濃戸に着いたのが午後4時前。10時間近く掛けて廻ってきた。

休憩は彼のペースで行動した。荷が重いし長距離だったので休憩は多かった。時間決めてペースとか必要かもしれないが 初めての高所登山であまり天気も良くないのでストレスのないほうが次回も喜んで来れると思いお任せした。
山登りの初心者に能書きはいろいろあると思うが、”進む度胸と戻る勇気”を基本にしてりゃーなんとかなるだろう。
最近はフルマラソンにも参加したり前日も20K走り込んできたらしい。肩の痛さを気にしていたので荷物になれないのだろう。

話はずれるが 写真にある文三朗尾根の階段付近で休んでいたら、トレラン風の青年が上がってくるではないか。
(ここまで2時間ちょっとですか?)
(1時間20分ぐらいですね)
(美濃戸から早いですね。)
(いいえ 八ヶ岳山荘です)
???????????????
その後山頂に着いたらすぐにトレランの彼も着いた。
(なんで後からなの?)
(阿弥陀岳に行ってきました)
(あの後阿弥陀岳?)
(地図落としちゃって見せてもらえますか?)
(恐るべし)
トレランファンには普通なのか、早すぎるだろう。距離にすれば新宿ー渋谷みたいなもんだが、文明が進歩すると人間の行動も飛躍するようでびっくりしました。

ということで 写真が少ないので文章でごまかしてみました。
結論はここ最近土日の天候に惑わされて3週目にしての決断にも関わらずガス!というくやしい山行でした




文三朗尾根の階段

頂上直下の鎖場。

山頂。風が強い。雨ではなくて汗です。

頂上の祠にはキンニクマンがいる。


実はデジイチがあるのに まともな写真が全くなくてこれらしかありません。
今回は自作のカメラホルダーを試す事も出来て良かったが写真がださい。
コンデジ一台で良かった。

快適だった自作ホルダー。

ショルダーに下げるように既製のジョイントを付けただけ。
首も快適だし 荷降ろしの時も簡単。通常のストラップはベルクロでまとめてあるだけだが まとめ方に課題が残る。
その前に撮影テクに課題が残る。


ウエストベルトにショックコードを取り付けてぶらぶらをなくす。
コードなくてもあんまり揺れない。そのままカバーはずすとすぐ撮れる。




最近山続きだが 有酸素運動しないと映画(セブン)の中で、スパゲッティーで殺されるおデブにそっくりになりそうだ
# by akirahrk1962 | 2011-10-25 00:05 | 山登り | Trackback | Comments(6)
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